2018.5.26(土)

今日は新しいリハビリをやっていた。
ボール投げならぬお手玉投げウインク

お手玉を1.5m位先の箱に投げて入れるリハビリ。
1右手、左手とも十数個投げたうち、2個ずつしか入らなかったあせる
まー始めたばかりだしねウインク
でも負けず嫌いな父は悔しそうニヤリ

距離を縮めて1m弱の距離だと10個ずつ入った!
すごいじゃん!と褒めると、こんな近いんだから入って当たり前だムキーとお怒りモード。

まだ腕や手首が思うように動かないのがもどかしいのかな?思うように動かないと言うか、腕や手は動くんだけど、微調整ができないと言うか…お手玉を掴んで投げる、手から離すとあうのはできるのだけど、狙った先へ投げられないみたいな…。

多分これが、最初の病院の主治医に言われた後遺症の一つ「手先の精度が落ちる」ってやつなのかな?

でもやっているうちに、思ってるより右へ飛んでくから、もう少し左を狙って投げれば真ん中に飛ぶのか?とかブツブツ自分で確認しながら投げていたので、落ちた精度に慣れる?自分なりに修正する?練習にはなっているようだ!

さすがリハビリ病院!
と感動して帰ってきたウインク