話の流れはわかりませんが、
どこかのホテルで凶悪殺人グループに
追われていました。
そしてなぜか自分も銃を持っていました。

逃げ回っているうちにキッチンにたどり着きました。
そしてそこにはなぜか雨上がり決死隊の宮迫さんがいました。
他の人の話を聞いていると
宮迫さんも犯人の一人のようでした。
最初は笑顔だった宮迫さんの顔も
だんだんと怖くなっていき、
襲い掛かって来そうになったので
持っていた銃で思わず額を撃ってしまいました。

その後、部屋に戻ってみると
祖母がいたのですが、なんか言動がおかしい感じがしました。
状況が状況だったので、思わず祖母に銃を突きつけてしまいました。
口では味方だと言っていたのですが、
明らかに映画の中でよく出てくる裏切り者の雰囲気があったので、
そのまま銃を向けていました。
引き金には手がかかっていて、
いつでも撃てるようにしていたのをはっきり覚えています。
何度か撃とうとも思いましたが、何とか持ちこたえました。

何とか落ち着き、銃を置いたのですが、
突然何もしていないのに祖母に向かって発砲されたのです。
もう何がなんだかわかりませんでした。
幸い祖母には怪我はありませんでした。

何でこんな夢を見たんでしょう?