魂のパートナー(その2)私の自慢の彼、阿久根武志についてみんなに知ってほしいので書き... View this post on Instagram 魂のパートナー(その2) 私の自慢の彼、阿久根武志について みんなに知ってほしいので書きますね😉 彼は1965年生まれで私の1つ下。 大阪外国語大学(統合されて今は大阪大学)を卒業した後、大手企業でSEに。システム開発の会社に入ったのは、世の中に新しい仕組みを創り出すことに携わりたかったかららしい。 そして、仕事の激務の末か白血病に。 妹さんの骨髄をもらい骨髄移植。 無菌室の中で堺市の市長に、堀や河川の浄化・里山の教育への活用・訪れた実感を伴う観光対策などの市政提言を書いたとのこと。 その後、いくつかの仕事の後、木戸 寛孝さんとのご縁で世界連邦運動協会の事務局長に。 世界連邦のこと。 世界平和のために色々活動しています。 国連で発言できる唯一のNGO 例えば、 どっかの国で紛争が起こったら どっかの大国のように空爆で紛争やめんかい!って爆弾落として罪のない人々が犠牲になってしまうのではなく、紛争仕掛けた張本人だけ捕まえて裁判にかけるようにする。 すると、無益な争いがなくなる。 そんなシステムで平和を守る国にみんななりましょうよって加盟国増やすとか核兵器はもうこりごりやからなくそうよ。って言う署名集めたりアムネスティーのこともなんかやってはったはず。 うろ覚えでごめんなさい🙇♀️ 木戸さん、間違えてたら教えてください💦 ちなみに、私たちが今すぐできる平和活動はコレがあります。 https://hibakusha-appeal.net/ アマントのジュンさんが言ってたけれど 大の大人が真剣に『世界平和を実現しよう‼︎』 ってあんまりいないよね。 たいていの大人は『そんなん無理やろ。金儲けの方が大事や。』ってわかったように言う。 でも、本気でやってる人がいるんだ。 彼も真っ直ぐにそんな感じの人。 今はペースを落としているけれど、覚醒した星の文明を創るためにアバターマスターとして奔走していたかつての自分のようだ。 やってることは違えど、私たちは同じ志の者同士だった。 たくさんのノートの走り書きには ・貧困をなくすには… ・ホームレスを社会で活躍させるには… etc 色んなアイデアがいっぱい。 太陽学・コトタマなどなど、たくさんの叡智を学んで発信し 世の中を良くするために天に自分を使ってほしいって。 まるで私のよう 笑 白血病の強い薬が原因でその後膠原病や糖尿病に。 病気と付き合いながら、高い志と使命感と情熱でがんばってた。 健康そのものの私には病気のシンドさはわからない。 責務のシンドさもわからない。 その後、彼は一旦第一線は退いて大阪中崎町に拠点を置いて出直した。 まだまだ続く。 Misae Murogaさん(@misaewizard)がシェアした投稿 - 2019年Feb月5日am6時47分PST