めったにテレビを見ない私ですが
先日のNHKの番組
「プロフェッショナル」~仕事の流儀~
を録画していたので見ました
クールで天才のイメージのイチローさんの
違う部分に触れました
「4000安打を打つためには
8000回以上も(凡打で)悔しい思いをした。
それと向き合ってきた。
誇れるとしたらそこではないか」
コーチングにおいて
人生に失敗はないと考えています。
うまくいかないことの中に
どんな学びがあるのかを考えるのがコーチング
イチローさんは
まさに体現されている方ですね。
尊敬です![]()