すべてにおいて感情の責任者は自分ですよね

嬉しい・楽しい ことはモチロンですが

悲しい・悔しい・怒り

すべてです


怒りや悔しさを他者のせいにして

自分より力の弱い他者(恋人だったり子どもだったり部下だったり)を

自分の所有者のように扱ってよいわけないよね


刃物のような言葉で相手を責めるのは

その人の弱さが根底にあるんだね


感情をコントロールする力や

自分の想いを言葉にするスキルが抜けてる


普段から自分の心を言葉にしてみましょう

感情に翻弄されてしまう前に

「今、自分はこんな気持ちだ」と自覚する

感情に良い・悪いはないと思う


うまく自分の感情と仲良しになりましょう