先日のクライアントさんは

毎日散漫で

抱え込むことがたくさん

・・・・・なのに作業が片付かない


やらなきゃいけないリストを書くけど

あちこちにその場で書くので

ますます混乱


お話していると

根源は「散らかっている」

ことにあったビックリマークと気づかれました


話すうちに

とりあえず、席をたつときは

目の前の散らかったものたちを

トントンと揃えてスミに寄せるだけで

戻ったときの気分が違うことを発見


トントンを繰り返すだけで

作業能率があがったらしい

小さな階段をのぼったカンジですね


小さな気づきですが

一人では、なかなか気づかなかったことを取りれられるのも

コーチングの面白さです