ナルホド!と思うメールをいただいたので
掲載させてもらいますね
一喜一憂する人には共通点があります。
辛いことがあったからといって、
すぐ落ち込んでしまう人がいますが
面白いことに、そのような人は誉められると、
すぐに有頂天になるようです。
すぐ落ち込む人は、すぐに有頂天になる。
それは自分自身を人と比べて、
他人の評価に一喜一憂しているということ。
つまり、自分自身の考え方や、
思想を持っていないということです。
これは幼児性の表れと言えます。
大事なことは、一喜一憂せずに、
ただ受け入れていくということ。
目の前の現象に、
「嬉しい」「悲しい」という
色をつけるのは自分なのです。