自分はこんなにやってるのに


誰も認めてくれない


まわりが動いてくれない


こういった人を心理学者のアルバートエリスさんは


LOVE HUNGER と呼びました



自分の都合よく


まわりが動いてくれないことを許せない


こうあるべきだ!と思っている人ほど


人を裁いてしまうのよね



いつも楽しそうにしている人は


きっと 相手に完璧を求めていないと思うよ


そしていつも 


物事の捉え方の角度を色々変えてるんだと思う



いつも不満を口にする人は


誰かに苛立たされたんじゃなくて


自分で苛立つことを選んでるんだよ