時間 大好きな よしもとばなな さんの 小説を読んでいたら 心に飛び込んできました 「黒いあげは」 より 止めることのできない時間は 惜しむためだけでなく 美しい瞬間を 次々に手に入れるために 流れていく 友人のカメラマンKさんがくれた薔薇 →