あーー 良く寝た。爽やかな朝です。

そして早朝6時に朝風呂です。
misamisa  diary-朝

8:30に朝食を摂り 2日目 いざ出発!!! drive

昨日は到着が遅れて予定をこなせなかったので

今日は盛り沢山です。

午前中はパラグライダーに挑戦
$misamisa  diary-パラグライダー

山頂まで行くも、強風のため飛ぶ事は出来ず・・・・・

・・・・・・残念!!

でも景色は最高に清々しい。 

福島の山々が見渡せました。

いつかまた 挑戦したいな。
$misamisa  diary-羽山

さて、お次ぎはこの旅の本当の目的!?

東北サファリパークへ  

なんとも寂びれた感じの園内に流れる80年代POP’S おんぷ

思っていた通りの最高のシチュエーションです www

この懐かしい感じが 子供の頃を思い出させてくれます。

早速、代車に乗り換えて発進!

なんで、代車なのか?

それは これです 鹿です
$misamisa  diary-鹿

続いてシマウマです
$misamisa  diary-シマウマ

車から草食動物に餌をあげられるのですが
$misamisa  diary-えさ

これ、まじ怖いです。パニクります。
近いよシマウマ!!!
$misamisa  diary-近っ

この調子で15頭ほどの鹿とシマウマに車を囲まれます。

そして窓から頭を突っ込んで来ます。

彼らは本気なので容赦なくヨダレが付きまくり・・・・

恐怖と興奮が混ざり合って、笑いが止まりません。

これ、もう最高に楽しいかも。

バッファローとラクダも居ます
$misamisa  diary-バッファロー

象も鼻を延ばして おねだりします。 鼻長っ!!
$misamisa  diary-象

お猿コーナーでは沢山肩や頭に乗ってくれたり

ポケットの中をいたずらされたり

あー

もう、本当に楽しいひとときでした。
$misamisa  diary-サル


東北サファリパーク 最高 !?

こんな感じの可愛らしいお部屋です。
misamisa  diary-空の庭 部屋

$misamisa  diary-部屋

庭先の露天風呂
$misamisa  diary-露天風呂


そして併設された自然レストランでの夕食
$misamisa  diary-レストラン$misamisa  diary-レストラン

こちらでは 採りたての新鮮な高原野菜と
あだたら山麓契約農家の有機農法で育てた大玉産こしひかりが頂けます

前菜 
$misamisa  diary-前菜

スープ ミネストローネ
$misamisa  diary-スープ

メインの魚料理
$misamisa  diary-魚料理

デザート
$misamisa  diary-デザート

あーーーー好 もうおなかいっぱい!

食べ過ぎて しあわせー ぺこ


 にっこり この日は部屋風呂と屋上露天風呂の両方に入浴出来てご満悦です 

屋上の露天風呂は時間帯が良かったのか ほとんど貸し切り状態で

丁度良く上がる頃に混んできました。

寝湯で夜空を見ながら温まり 

自然に包まれている様なひとときでした きらきら  月夜

あー。しあわせ








福島旅行日記 1日目

朝9時の待ち合わせに1時間遅刻して 10時に出発 え゛!

東北自動車道を4時間程かけて福島県に到着です drive

腹ペコなので目当てのお蕎麦屋さんを目指します。 ザルそば

胡々里庵 

misamisa  diary-胡々里庵

鴨せいろ 温かい御汁に冷たいお蕎麦

$misamisa  diary-鴨せいろ

塩バニラ 初めての味わい しょっぱさが絶妙です

$misamisa  diary-塩バニラ

こちらはお蕎麦がなくなると閉まってしまいます。
電話をして取って置いてもらったのでギリギリセーフ にっこり

$misamisa  diary-胡々里庵 (ここりあん)

安達太良山の紅葉  
まだ5割程でしょうか?真っ赤になるらしいです。

$misamisa  diary-紅葉

空の庭 
夕方5時ごろに到着。
本日の宿泊先 かわいらしい プチホテルです。家

$misamisa  diary-空の庭

二度目のチャレンジ

銀座の三越にて順番待ち

一度目は夕方5時ごろに来たら、流石に完売でした。

今日はギリギリ買えるかなぁ。

お友達の家に遊びに行くので、買えますように!

$misamisa  diary-堂島ロール
出掛けたついでに映画を見ようと

いつも来ている

ららぽーとのユナイテッドシネマに来ました。

平日の昼間はいつも空いていて気に入ってます。

が、今日は貸し切り?

このスクリーンには誰も居ません。私だけ。

ゆっくりみよう。

でもやはり…少し寂しいっす。

あ、一人来たよ。

ホッ

太宰治の「ヴィヨンの妻」

泣くかな?