一度ホテルに戻ってチェックイン。

荷物を出す。
そして大変な事に気づいた。

明日のFMに着る予定のワンピ、
持ってくるの忘れたshokoponオットケー

そうよ、シワになるから直前に入れようと
クローゼットにかけたんだった。 


何か前日トラブル発生でバタバタしちゃったし、
朝は朝でスーツケースの鍵が見当たらなくて
何だかバタバタしちゃったし・・・


すっかり忘れてたーーーーーーー ayaaya

一気にテンション下がる↓ガク

何か代用できるものないの!?
って聞かれたけど・・・


ない泣き1


他の日に着る服もスカートにしてたなら
代用も可能だったかもしれないけど、
他の日は全部超普段着。 


そんなんでFM行くの絶対嫌だ泣き3


お腹すいたね~っていうYの横で、
そうだねと言いながら放心状態のわたす亜友未


この時間にやってるお店ってあるかしら!?
持ってきた白ニットに合うスカートなら何でもいい。

てかこの際一式で
上から下まで買っても良いわ。 


明日FMの前に明洞に買いに行く!?
って聞かれたけど、
それで見つからなかったら焦るし、 
今日中になんとかしたいcandy☆


&東大門なら深夜もやってるじゃんぐ!


今すぐ行きたい衝動にかられるも、
自分の失敗の為に
Yを巻き込むわけにいかない。

Yに気を使わせるのも悪いから
明るく明るくっっ!!
と言い聞かせるも、
明らかに口数が減る亜友未


取り敢えずご飯を食べに向かったのは、
12月の渡韓の時に外から覗いて見たけど、
サインがどこにあったか
見つけられなかったこちらここ


フォト
(これは12月に来た時に撮ったサジン)


ョンチョリネチョッカルビ

サイン、入り口の直ぐ目の前にあったし。





あの時はきっと傘が逆側を向いてたんだな。

毎日掃除の度に拭かれるので
だんだんサインが薄くなってたakn

これから行ってみようと思ってる方は
急いで~逃げるパリパリ


着いたときは満卓だったから、
ちょっと待っててと言われ外で待つ。

待ってるうちにグンのサイン席も空いたわぉ

で、先に片付けが終わった席に案内されたけど、
ここが良いsao☆とグン席を指さす。

ゆっくり片づけて良いから~
待つから~って言ってたら
日本語の分かるスタッフが
片付けしてたアジュンマに伝えて、
アジュンマ笑ってた顔


それでも2人がかりで急いで片づけてくれた。

カムサハムニダaya shokopon


そしてゴミを集めるのを手伝ったらまた笑われた顔

片づけてくれてる間にサインと一緒に1枚。






一緒に撮らないと
自分が来たのか分からないから笑

グン席GET出来てラッキー きゃ


お肉2人前とビールを注文。
ビールは3種類あるようで悩む2人【o´m`o】うーん

そしたらアジュンマに
チャングンソッ!?って聞かれ 

チャングンソっっ!!
って言って↓のビールを持ってきたaya





グンソクさんが飲んだビール網走ビール

アジュンマ良く分かってらっしゃる












並べ過ぎ顔




お肉美味しそうプププッ

骨付きなので、軍手とビニール手袋が出てきて
手で掴んで食べます。





美味しい~キャッ☆

ビールが進む酔っぱらいおやじ。ゴクゴク

でも、暑いからビニテが段々溶けてきますaya

食べてる時も頭上で写真撮影がされてますaya

どうせならサインと一緒に撮ったらどうですか~
とシャッター係りをするカメラ

幸せは分ち合いましょう精神よねうふ
そうそうソウルには来れないしね~

好きな人が一緒ってだけで、
初めて会ったのに意気投合するよねイシシ
何かそーいう交流も凄く楽しい♥akn♥

見渡すとどこのテーブルでも
何かご飯をニギニギしてる。
凄く気になる。

うなぎさんも美味しかったよ
って言ってたので頼んでみた。






これを混ぜてから片手でニギニギします。








で、そのままお口に運びます。

海苔とゴマ油の香りが良く、
軟骨が入ってるのかコリコリしてて
ピリ辛で美味しいGOOD。

2人じゃちょっと多いから
4人で丁度良い感じかな!?

でもオススメですオススメ

そして最近ハマってるチャミスルの
ピンクグレープフルーツ味焼酎





これ好きakn

これ買って帰るつもりで
パッキンとOPPテープ持って来たもんねイシシ

そんな物まで持って来てて
なぜワンピは忘れたんだーーーーーーー怒り
とまた思い出してしまったsei


美味しかったし、
お店の人も凄く親切だったし、
ここはまた行きたいなって思うお店だった。


あのご飯お持ち帰りしたかったなaya


今頃うなぎ達はホテルの部屋で
101を見てるだろうけど、
私は地下鉄に乗って東大門へ。 


スカート買わなきゃ寝られない亜友未




つづく。