あー楽しかったな~
夜の部も入りたかったな
大阪まで行って1回しか入れないって切ない
お休み取れない職場って辛い
でも幸せいっぱい胸いっぱい
元気満タン
初っ端秀くんが私の前で止まったの
今日もお美しい
なんなのあの人。
本当に人間なの![]()
生秀は本当に美し過ぎるくらい美しい
通路沿いだった私。
前に遮る物がないから
クラクラしつつうちわ振りまくってアピるよね~
秀くん![]()
こっち見て
見て
見て
見て
見て![]()
お願い![]()
見て![]()
![]()
![]()
念力集中ピキピキ
ドカン
目線頂きました
溶ける
最初からテンション高かったmisackeyだけど、
この瞬間メーター振り切りました。
今日の席は足元も見えちゃう席だから
ピンヒールのまま踊ってたけど、
こんなちんたら踊ってられるか~
とヒールを脱ぎ捨て

踊る
跳ねる
叫ぶ
そりゃもう大騒ぎさ
ただいま秀明~
とかワケわからん事言ったぐらいにして
秀くんにしてやられました。
俺の所に戻ってこいなんて言わない。
なぜなら必ず戻ってくるって分かってるから。
だってお前、
俺じゃなきゃイケないだろ
って私を見る秀明の目が言ってました←どんな妄想だよ
頼~むよさいご~まで~行かせて~
からの
変わらないことなんて簡単じゃないけれど、
変われないそう思ってたそれだけは
・・・・・~・・・・
忘れてはいないって
信じてる帰る場所はひとつさ
信じてて
帰る場所は秀明の元さ
それぞれに違った魅力があるから
他の人にも魅かれてしまったりするけど、
10年15年20年と長く同じ人を応援してる人は
その人に対しては特別な感情を持ってるよね?
生まれたての赤ちゃんが中学生、高校生、社会人
になっちゃうくらいの月日を共に歩んで・・・
(共に歩んできた気分でいる)
きたんだから
思い入れが違うのよ。
良い時期も悪い時期もずっと見てきたから。
タレントとファンの間にも絆ってもんがあるから。
ここが私のホーム。
幸せな時間をありがとう![]()
魂レポは後日改めて。