5月1日の読売新聞の「大学を歩く」ってコーナーに

圭クンの記事が掲載されている事を今頃知りましたテヘ


REAL DX~美味しい物とイケメンは元気の源

車庫に積んである古新聞新聞紙の中から引っ張り出してきましたq

北海道の読売新聞でも同じ内容かな!?と思いながら捲っていくと


ありましたえーん


REAL DX~美味しい物とイケメンは元気の源


記事の内容はこんな感じです&


中央大学に進学したのは、

憧れの選手佐古賢一さんの母校だから。


1年生の時はベンチにも入れませんでしたが、

ヘッドコーチが自分の持ち味のスピードプレーを

引き出してくれたんです。

3年生でインカレ準優勝を果たせました。


プロになり、日本代表でプレーできるのも、

大学でバスケットボールの厳しさと素晴らしさを

体験できたお陰と思っています。


勉強も結構しましたよ。

文学部史学科(現・人文社会学科)で東洋史を専攻して、

奏での始皇帝テーマに卒論を書きました。


部活漬けだった高校時代とは違い、

限られた時間の中でもゼミの仲間と遊びに行くなど、

暮らしにメリハリがつきました。


逆にバスケットボールにも集中できたと思います。


学生時代の友人とは今も交流があって、

自分にとって大切な財産です。


後輩達の試合も気になって、たまに見に行きます。

人は支えあって生きているという事を教えてくれたのも大学。

貴重な4年間を有意義に過ごしてほしいですね。



高校時代は授業中寝てばかり鼻ちょうちんだった圭クンも、

大学では結構勉強したのね( ゚ ρ ゚ )ふーん


そういえば、昨日の代表公式サイトに圭クンのインタビューが載ってたマイク


ジャンプパスはダメと言われたらしいねNG

確かにジャンプパスって良かった時もあるけど、

どこ投げてるんだよおいおいって事も多々あったからね顔

そーいうミスが命取りになるから、

ミスに繋がるプレーは避けるって感じなの!?


良くわかんないけど、

今までの自分のスタイルを変えるって相当大変だよねヒィー

それでもやるしかないので頑張って乗り越えて欲しいですsei


頑張れ圭クンがんばろー!ファイト