わたしたちはフェアのあとに支払いをするつもりでしたが、酔ってるから後日にしましょう言われました( ;∀;)(笑)
プランナーさんとの打ち合わせは全部で5回
最初の打ち合わせが始まったのは10月。
そのときにゲストの名簿や住所のリストをもっていくので、
それまでにゲストにメールや会いにいって、結婚の報告と結婚式の招待をして。住所とフルネームを聞きます
このときに主賓や友人スピーチ、受付2名ずつお願いしておきます、二次会幹事もお願いしておくといいかも♪
■ 初回打ち合わせ
住所や名前のリストを渡します。これで招待状をつくってもらいます
代筆はお金かかるけど、頼んだ方が無難かな。
招待状は105人の予定でしたが、予備として5枚追加。あとから誘ったひともいたのでこのときに作った方が安くすむそうです
手渡しする場合は住所をいれると失礼にあたるそうで、郵送と手渡しで分けておきます
招待状の文書も書式のなかから決めます
新郎新婦のなまえで出す場合は、披露宴での謝辞は新郎が言い、
親の連名の場合は親も挨拶するそうなので、親に確認をとって決めます
一家族で一通なので、奥さんと娘などが来る場合では世帯主の名前で出すので、名前を聞いておく必要があるそうです
■ 招待状受け取り
出来上がったら、まずは宛名の確認、住所の確認をプランナーさんと3人で何度も確認します。
そして持ち帰り。。
実は封筒に入れるのは自分たち!!( ̄□ ̄;)!!

招待状、地図、返信用はがき、それから親族は親族紹介があるので普通のゲストよりも早く集まります、そのため、集合時間や待ち合わせの部屋が違うので、間違えないように集合のお知らせの紙をいれます。
そしてスピーチ、乾杯のかたにもお願いしますの紙をいれます。
慶弔用の50円切手を返信葉書に貼り、90円切手をはって郵便局へ。
これを招待状に記載されている日付内で手元に届くように郵送しなきゃなので、ちょっと大変です
でも、返信はがきが届くと、あぁ、ほんとうに私たちの結婚式のために、はるばる足を運んでくれるんだなぁと実感して、泣き虫なみさぁはちょっと感動しちゃいました( ;∀;)
はがきが届く度にお礼のメールをするのは大変でしたが、感謝の気持ちはいつももつようにしてました。
仕事の予定をつけてくれたり、娘を親に預けたり、妊婦は実は五人もいて。旦那さんがロビーにいたり、まだ授乳中だった子もいたので、あかちゃんをロビーで親が見るために家族全員でホテルに来ていたり、、、
仕事終わってから顔だけだしに来てくれたり
そうやって都合つけて一目見ようとしてくれる友人を思うと、式の当日までずっと感謝でいっぱいで。
みんなにどう楽しんでもらおうか、喜んでもらおうか、そればかり考えていた半年間でした。
これから招待状をつくるかた、作業は大変だけど、ぜひ返信葉書を楽しみにしながら準備をしてくださいね♪
ちなみに返信葉書にメッセージがかける形のものだと、メッセージももらえて、元気が出ますよ(σ≧▽≦)σ
わたしも今後返信はがきをだすときは、シールなどで可愛く凸って返信しようと思います♪