Fall in Love 20 | mimimimi◢͟│⁴⁶ 小説

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3年生の綱引きを見ながら、てちとずーみんとお話をしていると、そこに米と知らない子がきた。



由「よね!」
平「みぃちゃん!」




みぃちゃん??バスケ部の子?
いや、この子運動系じゃないでしょ。





由「みぃちゃん…って?」
平「よね…って?」





米「ゆいぽんやっほーなんか楽しそうだったから来てみたで〜。あ、この子は小池美波。」


池「小池美波です。よろしくおねがいします!っててちやん!」


平「やっほー!みぃちゃん!あ、この子はバスケ部マネの子ね!」





あーマネージャーか笑
そりゃそうか。笑




米「あーゆいぽん、急になんやけどさ、借り物競争のときなんですぐに行かへんかったん?」


平「あーたしかに笑」





平手さんなにニヤけてるんですか。





由「んーえっーと…」





『大好きな先輩』って書いてあってびっくりしてすぐに動けれませんでした。なんて言えない!





平「大好きな人って書いてあって動けなかったとか?笑笑」





平手〜〜!ニヤけてると思ったらそういうことか!





米「えーそーなん?理佐先輩のこと好きなん?」







小林大ピンチ!!!!






由「…違うから!!ただ、借り物競争じゃなくて借り人競争じゃんって思ってね?」


米「なんだそーゆことか」






あーよかった。ひとまず、回避…?




平「…好きなくせに


由「なに平手。うるさい。」





はい黙ったー小林の勝ちー笑





平手に冷やかされてもまだ大丈夫だ笑






いや、嫌だけどね!冷やかされるの!!