先週のことになりますが。
5月度のセミナーを無事終えました。。
「読ませる」「伝わる」文章のつくりかた。
自社ツールテキストを1点、
事前に(希望によっては添削してほしいものが発生したとき)
ご提出いただき、それをあぶくで添削。
当日、個々にプレゼントさせていただき、、
自由に自社で使っていただけるようにしております。
これ。
「魅せ方」について
一番リアルで、納得・理解していただける方法。。
私自身も、色んな会社さんやお店さんの
添削をさせていただける楽しさが味わえる。
相互メリットを考えて、
プレのときから続けさせていただいております♪
セミナー参加者限定の出血大サービス

ですので、
使わないともったいないですよ(笑)
(………と、営業してみたり)
私がセミナーでお伝えしているのは、
文章を上手に書くためのノウハウ、
ではありません。
逆に、
上手に書かなくていい、
と、声高に謳っております。
ちゃんと「読んでもらう」ための、
きちんと「伝える」ための、
文章の魅せ方、のお話。
もうそれオンリー。
この仕事に就いてはや十数年。
色んなジャンルの、
色んな方々の、
「伝えたい」を言葉にしてきて、
蓄積されていったノウハウと
そのなかで痛感したこと。
文章は、内容より見せ方(=魅せ方)。
だということ。
そのための絶対必要要素。
伝わる文章を書くために覚えておいてほしい基本。
それを、各々3点にまとめあげました。
あぶくオリジナル。
伝えるのは、それだけ。
文法的なこと。
文章の技術的な善し悪し。
そんなことはどうでもいいんです。
経営者の方々は、
小説家でも、文筆家でもないんだから。
自社のこと。
自分自身のこと。
それを発信した(する)とき。
ちゃんと、読んでもらえる。
きちんと、正しく伝わる。
双方向のコミュニケーションとして
成立し得る文章であること、が重要なこと。
だから、
そのための文章がどういうものなのか?
ってことを、ただそれだけを、伝えています。
あぶくが伝えたいことも。
あぶくだからこそ伝えられることも。
そこしかありません。
文章は身体と同じ、です。
手をかけてあげれば、
心を注いであげれば、
ちゃんと応えてくれるもの、です。
それは絶対に裏切らないもの、です。
きっと、目から鱗のお話し、だと思います。
プレからはじめ、
参加していただいた方々は、
みなそうおっしゃってくださいます。
固定概念を、
文章というものの定義を、
きれいに打ち砕く、あぶくのセミナーへ、
皆さま、ぜひお越しくださいませ♪
あなたの「伝えたい」
必ず、
「伝わる」に変えてみせます。
“読ませる” “伝わる”
「あぶく流~“想い”を伝える文章添削セミナー」
6月の開催概要は下記の通り、です。
2009年6月22日(火) 19:00~21:00
日本ビルヂング710(神戸市中央区京町79番地)
10,000円(自社発信ツールテキスト1点添削サービス付)
※ペア・早期申込の方は8,000円
定員5名
お問い合わせ・お申し込み
info@abuku.co.jp もしくは、プチメで。
※なお、平日の参加が厳しい、という方はご一報ください。
◆出張セミナーも開催中!
上記日程および場所では参加が難しい…
自社でやってほしい…
など、ご要望がございましたら、
出張セミナーをさせていただいております。
お気軽にお問い合わせくださいませ♪