先日、あるコンサルタントの方と
大阪で打ち合わせをしてきました。





私の尊敬するオーナーさんに紹介していただいたのが…



確か数ヶ月前。








先日、数ヶ月ぶりにメールが届きまして。
そこに、あるビジネスプランが添付されておりまして。








それを拝見させていただきびっくり!










ちょうど、私がやろうとしていたことと
おもしろいくらいリンクしていたのです。









で、煮詰めるために打ち合わせを行いました。













東京では普通に行われているビジネスらしく、
それを関西の中小企業に向けて提案していこう、と。


ゆくゆくは企業間のビジネスマッチングへ。












コンサルを通して感じていた、企業の発信力の弱さ。
しかし、「伝える」ということは自分にはできない。





そこで、私にお声がかかったのです。








コンサルであるその方が
さまざまな視点から企業を分析。



それを踏まえて、




今、発信すべきことを【あぶく】が導き出していく。

そして、それを「伝える」。

それが、あぶくとして携わること。。








あぶくは「書き、伝える」という視点からしか見れない。


何を、誰に、どう伝えたいのか。
それをしっかり聞き出して、
何かを、誰かに、どのように伝えるか。
それをあぶくから提案する。







おもしろおかしいアイディアは出せないけれど、
ものを「書き、伝える」という観点からなら、
誰よりもいいものを提案できる、と思っています。






それしかやってきていないから、
それだけは自信を持って提案できる。











にわかに動き出した繋がりビジネス。




互いの専門分野&得意分野を活かすことが、
互いの苦手分野を補うことになっているという事実。








静かに繋がっていった縁が、
いま、熱いエネルギーでカタチになりはじめています。