もともとちゃんとブログ書いてないのに、、、

でも、やっぱり残しておきたいので書いておきます


なぜかというと、相当久しぶりにお酒でアレルギーが出たからなんですよ



前回アレルギーが出たのは19歳の時(今は46歳💦)なので四半世紀以上前の話になりますが(笑)




当時ビールを飲むと蕁麻疹が出るといったものでした

当時はビールを一口二口飲むだけで、お腹から上に蕁麻疹が出て相当な痒みを伴っていたので自覚は容易だったんですけど、今回のはかなり分かりづらかったです



今回のお酒アレルギーでの


お酒の種類と症状としては


①チューハイ?(ウォッカベース)の甘いお酒では症状は出なかった   >>>>  フォーナイン飲んだ


(昨日、以下②をした後に時間を空けて①を呑んだが瘙痒感や悪化はなかった。むしろ、蕁麻疹が出たあとは、他のお酒や食事を摂ることが発症した蕁麻疹やその瘙痒感の減少に繋がったように感じた)



②今回飲んだ中で単独摂取で症状が確認できたもの

    >>>>   S社本格辛口(昨日の1本目がこれで症状出た)けど、コレめちゃめちゃ美味いんすよ、パないキレとのどごし、アレルギー抑えれるならまた飲みたい


③まとめて飲んだのでどれで蕁麻疹が出たのか分からないもの

    >>>>   グリーンラベル、スタイルフリー、本格辛口(一昨日は①と③を飲んで寝る頃に少し蕁麻疹が出たのでアレルギーとは思わなかった、多分本格辛口のせいかな)




といった結果で


コレキタ―(゚∀゚)―!と思っていたS社の新製品が


どうも私のアレルギーの当たりだったようで


若干へこんでおります





以下、お酒アレルギーの方の参考までに


残しときます



総務省資料から

お酒アレルギーの傾向(インターネット検索で得られた情報をまとめたもの)に関するものです




お酒アレルギーの傾向


梅酒系

喘息、胸が苦しい、息苦しい > 蕁麻疹


第三のビール、発泡酒※

蕁麻疹 が多い

※もちろんビールで起こる人もいるが、『第三のビールや発泡酒で症状が出るという書き込みが多いようである。添加物の影響??


お酒全般※2

喘息、息苦しい、蕁麻疹

※2 お酒全般でアレルギーが出るという書き込みも一定数あり、とくに甘いお酒という記述が目立つ印象。添加物の中でも甘味料に原因の一部があるのかもしれない。


日本酒、ワイン

これらのお酒でも蕁麻疹の書き込みあり



個人的主観で言えば、悪酔いするのも飲み放題のこの手の安酒が多いかな(笑)まぁ、もともと安酒は添加物入れた合成酒のような製法のものが多いんだろうけどね


あとは、甘味料の中でもエリスリトール、キシリトールという糖アルコールでのアレルギーの確定症例が多く報告されているため、飲酒によるアレルギーでもそれらの関与があるかもしれません。ただし、食品表示法での表示義務が課せられた物質ではないため、個人レベルでは含有しているかどうかは判別のしようがありません



皆さん、お酒はほどほどに(笑)