こんばんは!

子育て救急医です!



日々感じたことや私のこと、お仕事のリアルについて

ゆるっと書いているこのブログですが、

いつも読んでくださりありがとうございます!


今日は、少しだけお知らせです💡


実は最近、

「人生会議(ACP)」や「最期の過ごし方」など、

救急医として現場で感じてきたことや、伝えたいことを、もう少し深く形にしてみたくて、noteをはじめました!


ここではこれまで通り、

私の日常や医師としてのつぶやきなどを

気ままに書いていくつもりですが、


「家族の最期について前もって考えておきたい」


「救急現場の意思決定やACPって実際どうなの?」


といった、少しじっくり読んでもらいたいお話は

noteにまとめていっています✏️


今日更新した記事では、


「救急医なのに、どうして終末期やACPの話を書くの?」


という疑問について書いてみました。


救急医って


「ドラマみたいに『絶対に助ける!』って闘う仕事」


というイメージが強いと思うのですが、

実はそれだけではなくて、全力で命をつないだその先にある、


「これからどんな時間を過ごしたいか」


をご本人やご家族と一緒に考えることも、

大切な仕事のひとつだと思っています


「助ける医療」と「支える医療」は

対立するものではありません。


どちらも、その人の人生を大切にするための医療です


そんな現場で感じてきたことを、noteでは少し丁寧に綴っています


もし興味を持っていただけたら、

ぜひnoteの方もちらっと覗いてみてもらえると嬉しいです☺️


👇記事はこちらから読めます




これからもアメブロはマイペースに更新していきますので、どちらもゆるりとお付き合いいただけたら幸いです!