小鳥のさえずり…
明るくなりはじめていく空の色…
鮮やかとまではいかない優しい青…
木々の間から昇っていくオレンジ色の太陽…


気兼ねないたわいもない話


なにものにもかえられない…

わたしのココロのビタミン剤☆


ありがとね。

ほっこりしながら…

おやすみなさ~い☆
ふらふら~っと出かけてきました。

目的地に到着すると、スカイブルーの空に一筋の飛行機雲

迷うことなく進め!

迷いながらも進め!

迷いを手放し進め!

空からのメッセージのように思えた。

思い出のカフェでお茶したい気持ちもあったけど…

それは、「また次回その地に訪れた時のお楽しみ」にとっておこうと思います。(笑)

11時間の日帰りの旅…

思いきって行って良かった!

立春…待ってたんだ。

で、なんかバタバタしてて行きそこなって…

三月もあれやこれやのうちに過ぎていって…

咲きはじめてる桜の花をながめながら…

やっと初詣にでかけてくることがきました。


お会いできたらいいな…って思っていた方にもお会いでき、
わたしのなかではりつめていたものがすーっと消えていった気がして…
「心が洗われる」ってこういうことなのかもしれないなって思えたんだ。

そしたら…体内から水が出現してきて、両目までもが洗い流されていたという…


ああ、今日で良かったんだっていう2011年の初詣の記録メモ
4月からのわたし…
どうなるんだろう?

予測ができない。
予定が立てられない。

ネガティブ一色に染まってるってことじゃないんだ。

目の前にある現実を一つひとつクリアして…
悔いが残らないように、今を生きるために…

「そのタイミングを待ってる。」

その時がきたら、必ず道は拓ける!
誰かが拓いてくれるのを待ってるんじゃなくって…
自分自身で拓いてくんだ!


わたしは、わたしを信じる。
わたしが信じるものを…なにがあっても信じぬいていく。








5分ほどの時間だった…。

テレビから流れてきたわたしの母国語である「日本語」でのメッセージ。

こんなにも美しいものだったんだ…と、気付くことができた“平成23年3月16日”


自分自身の「気づき」の記録として、この日記に書き残しておきます。