おツレと『砂の女』のハナシして、阿部公房を調査。
したらすっごい作家サンだったみたいだね。
ネコはいつ知ったんだろ?『他人の顔』に興味持って読みたい‼で古本屋サンで探してゲット♪
『砂の女』は何故か所持していた。…なぁんとなくだけ憶えてう…
で読んだ憶えだけはあう。だから映画で『砂の女』が出て来て即阿部公房?と思った。
すっごい作家サンだと知って、読んでみよかと思った。
…ネコにゃ多大の難。『砂の女』は確かにありましたよ。でも問題は本のサイズ。ネコ、単行本なら読めう自信はあう。でも見つけた叛は文庫本サイズ↓ネコ、苦手なんだよなぁ。でも『砂の女』はこれで読んでうはず。
適当に面白そ?と選んでみて数話選んでみたが、1頁でダウンw
ただでさえ苦手な文庫叛サイズで、上下2段になってうんだよ。短編ならまだしも長編だもん。
もームリ。
単行本なら読めうのにな。
長編は問題ない。ネコは十二国記の『白銀の墟 玄の月』もほぼ即読み終え。長い↓とほぼ諦めていたJ・アーチャーの『ケインとアベル』もほぼ一気に読んだよ。問題は本のサイズだけさ。
苦手な文庫叛サイズなんだもん。
長編だけど、1日1頁づつがんがってみよか。