彼の親戚だけかもしれませんが、一度人が集まれば、ずーーーーーーーーーーーーっとしゃべってます。
本当にずーっと(笑
結婚式前なので決めることとかがあるのはわかりますが、そんなに喋ってられるの!?って思うほどずーっと喋ってます。
しかも声でかい![]()
親戚が入れ替わり立ち替わり家にやってくるし。
横になってても喋り声がずーっと喋り越えが聞こえてきて、眠れない。。。
テルグ語を少しでもキャッチしようかなと思って最初は耳立てて聞いていますが、すぐ疲れちゃう。
早いし、発音がはっきり聞こえないし。
早くテルグ語覚えてねと言われても、私今までいろんな言語の勉強してきましたけど、基本的に音の響きに惹かれて勉強を始めることが多かったのですが、テルグ語は…なんか音に惹かれない![]()
カナタ語を勉強しなければいけない人は、テルグ語可愛く聞こえると言っていましたが、まだテルグ語の魅力は私にはわかりません(笑)
自分がテルグ語の発音をしているところが全然想像出来ませ〜ん笑
文字は最初ギョッとしましたが、結局は韓国語のような組み合わせなので、覚えるのにはそんなに時間はかからないと思います。
文字だけでいうと日本語の方が100倍難しいと思います。
あ〜先は長い。。。
そういえば、昨日彼と私の指輪のデザインを選びました。
彼はシンプルなデザインなしの金のリングを(シルバーに塗ってもらうらしいですが)。
ハイデラバードではプラチナは手に入りにくいらしく、ムンバイからお取り寄せになってしまうからのようです。
私は花柄のようなデザインがついた金のリングを![]()
あとマンガスートラという家紋?が入ったネックレスとイヤリングもお願いしました。
四日ほどで出来上がるらしいので、楽しみです〜!
後足の両人差し指にシルバーのシンプルな指輪をはめるらしいですが、それはおいおい。
インドのイヤリングは耳に刺さる部分の棒がめちゃ分厚く(日本の4倍くらいはあると思います)、日本人がいつもつけているのは超細いようです。
穴を大きくするのは嫌でしたが、日本のピアスの2倍弱の太さの棒にしてもらえるらしかったので良かったです。
耳のピアス穴にネジ込んだら、なんとか入りました。
大きいの付けなければいけなかったら、日本で買ったピアスが全部ガボガボになるところでした(笑
