ランチの途中でお店の人に次の目的地

宝台院の場所について聞いてみた。
店員さん知らなかったみたい…だけど観光案内でもらった地図もあるし…
と思ってたら地図プリントアウトして持ってきてくれたあせる
優しい(T_T)
きっとこういうサービスもサービス料に含まれているのねキラキラ

庭を一周したあと、グッズを見に行った。
慶喜さんの描いた絵や写真のポストカードがあった。
カメラもあった。

慶喜さんの撮った写真の写真集が欲しくてたまらないあせる
もう静岡についた時点で萌えスイッチ入ってるから挙動不審あせる
フロントに聞いたら、「家康と慶喜」
徳川家と静岡展の時に作った物しかないと言う…
お値段3500円
ん~(-.-;)

後ろでこの本を前回1時間立ち読みしたNちゃんの天使のような悪魔のような囁きが…

「この本…慶喜さん推しにはたまらない1冊だよぉ…買って損はないよぉ…今度またここに来ることを考えたらぁ…」
パラパラとフロントで見せてもらったら、
何ページにも渡る絵には徳川慶喜筆
何ページにも渡る写真には徳川慶喜撮影
リアル慶喜さんの写真もいっぱいラブラブ!

あ~あせるもうダメだ~ドキドキ



買いましたパー
はい、買いましたよ。
なにか?
フロントのお姉さんもアタシの挙動不審に引き気味だったのは仕方ないと思います。
わけわからず、領収証とかもらってるし…
自分の名前入りの浮月楼の物がとにかく欲しいと言うわけのわからない乙女心←なんなんだか自分でも本当にわからないあせる

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