そういえば、アタシ子供の頃、転校生と仲良くなるの早かったっけ。


始めのうちって転校生Zちゃんもどこ行ったらいいかわかんないみたいでイロイロ知ってることは教えてあげてた
(昔からお節介なアタシ(^_^;))


んでしばらくするとクラスに馴染んで他の子と仲良くするようにもなっていった


ある日
『いいの?
みあちゃん、Zちゃん、あの子に取られちゃうよ』
って言われた…


『(・_・)エッ......?』


取る取らないって友達にも適応する言葉だったの?
(屮゜Д゜)屮



あれも一種のカルチャーショックだったわ…Zちゃん、アタシとも話をしてたし
『私、今度あの子の方に行くからみあちゃんとは一緒にいられないの。ゴメンね。さよなら。』
て別れ話もなかったし(笑)




子供が家に友達A君を連れてきたときにA君の友達B君も一緒に来てB君はA君との出会いからの思い出話をアピールしてた…

『Aは俺のもんだ!』

と言わんばかりに…
(・ω・;)(;・ω・)


そういう考えがもしかして多数派なのか?