泣いてしまいました。。。
と言っても、
感動の涙です。
そこで「ちぃちゃんのうた」と言うのを聞いて涙があふれました。
「ちぃちゃんのうた」とは…(番組HPより)
8歳の時、クモ膜下出血のため 体の自由がきかなくなってしまった鈴木千奈津さん(ちいちゃん)。 7年もの間、コミュニケーション手段を持てなかった千奈津さんだったが、 ある日、奇跡がおこる。 かすかに動く左手が「つ」という文字を描いたのだ。 その後、母・芳子さんとともに 必死に文字を書く練習、詩や絵を書くまでに。 「ちぃちゃんの歌」は、 千奈津さんが書いた詩集「はるのかんじ」に感銘を受けたcocoonの二人が、 その中の3編を選んで曲をつけて発表した作品。 体が不自由になってしまった千奈津さんの心情と母への深い感謝が伝わってくる。
彼女はその後、肺炎で
この世の人でなくなってしまいました。
この世の人でなくなってしまいました。
が、彼女の残したこの詩で
勇気づけられる人はたくさんいると思います。
勇気づけられる人はたくさんいると思います。