
2003年レポート
「講義を聴いて、産業と芸術の関係について論じろ」
印象派の画家の絵はまったく当時評価されていなかった。
そして、トップ企業である「キーエンス」
今はどちらも高い評価を受けている。
共通しているのは、
どちらもニーズを追いかけていない。
しかし我々の主人は願客である。
楽しむことが大事である。
技術者と芸術家の考えや表現は
ものにしたときの 「かたち」こそ違うが
考えかたや、表現は紙一重である。
産業も芸術も世間からの評価のされ方は一緒のようにおもう。
卒業設計で考えたこと
そして今