まだダーリンとの余韻に浸りながらの日常。

うーん幸せじゃ(゚レ゚)ドキドキ


こんなにダーリンも私も盛り上がって溺れてしまったのは

二人のお部屋が出来てから。

これで火がついちゃったんだよねー。


毎日が楽しくて仕方ない。

部屋ができたというだけでわたしのなかにあった不安や虚しさが 少し和らいだ。

ちょっとはダーリン、私を好きでいてくれるんだと自信がついた。
あれだけダーリンは私に対して必要だ好きだと言い続けてくれていたのに
私は愛されている自信がなかった。
信じるのが怖かった。



でもようやく、12年も経って
少しの自信がついた。


あぁダーリンに愛されているんだドキドキって。



こんな私をダーリンは何で愛してくれるんだろう!?



そう思いながらまた私はダーリンを愛していくんだキラキラ