今週末もダーリンと逢えない。。。


仕事が忙しいと。。。


私は意を決してダーリンにメールした。


「もう逢うのが嫌になったのなら終わりましょう」


と。



このメールを送信するのに

凄く凄く迷った。



何故なら 私はまだダーリンが大好きだし必要だから。

でも相手がそうじゃないなら 虚しいだけだ。


もしかしたらダーリンは
仕事を理由に私を避けてるんじゃないか!?
思って……………。


返信が来た。




読んだ瞬間、涙が止まらなくなり、子供みたいに嗚咽をあげてしまった。。。



嬉しい言葉だらけの、優しさ溢れるメールだった。


彼もまだ私を必要としてくれているのがわかった。


凄く安心した。

別れを覚悟したのに……………………あせるあせるあせるあせる


所詮 先がない私達だけど
もう少し頑張れると思った。

淋しさと虚しさと孤独感に。


まだ少しでも耐えられる余力があるならば

限界まで行ってみようと
決心した。




本当に愛するということは
こうゆう事なのかな!?

もう十年愛だもん。