おはこんばんちわ![]()
暦では、秋となっておりますが
皆様、いかがお過ごしでしょうか![]()
残暑厳しき折柄
くれぐれも、ご注意を
では、本日もはじめまっさ
相変わらずのA助の話
方向音痴が、災いして
30分で終る仕事を、倍以上時間かけるぞぉ
おーーーー!!!
ってな感じで、あたかもそれが当たり前な
日常に、なりつつあった
ある日
夜ご飯を、食べに行く事になった![]()
ご飯を食べながら、質問する上司
上司:
『どうや、やっていけそうか
』
あいっ
無理でしっ!(`・ω・´)ゞ
ぎゃはははははははо(ж>▽<)y ☆
でも、A助ってば
A助:
『はいっ
頑張ります
』∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
いつでも
やる気だけは、見せよるなぁ![]()
わちき:
『とり合えず、道覚えんとねぇ(o^-')b』
いあ
道の前に、方角からやねけど
ほたら、びっくりしたように
食いつく上司
ぱくっ
上司:
『えっ?地元やのに
道わからんの![]()
』
ぎゃははははははо(ж>▽<)y ☆
そりゃそうなるわ
そのために、地元の子雇ってんやし![]()
おっかなびっくりな上司に
わちってば、優しく教えて差し上げる
わちき:
『お家の周辺以外は、皆目わかりませんねん
』
にゃははо(ж>▽<)y ☆
ほたら
お酒が、回ってきたんかなんかして
珍しく、教えたい気分になったみたい
上司:
『A助、この地域は
ものすごい、覚えやすい地域やねんで
』
そぅ、我等miryan不動産のある地域は
大きい道路、縦横に3本ずつの
ごっつ、分りやすい地域
もちろん
方向音痴で、なければやけど![]()
んで
その、縦横3本ずつの道路を
よせばええのに
お店のテーブル紙ナプキン、拝借して書きながら
丁寧に、説明し始めた
上司:
『大きい道路は、こんなけしかないねん
こっち行っても、この道路
もし、こっちに行ってもこの道路に、ぶつかるねん
』
っと、熱弁
わちってば、それを横で聞きながら
いあいあ
道路、どーーのこーーーのって話は
もっと、先でっせぇー
って、思いながらも
なんか、面白そうやから
にやにや観戦![]()
A助ってば、一応真剣に聞くやん![]()
真面目に聞き入るA助に、上司もノリノリで説明するがな
ほんで、上司のノリノリがもりもりMAXになって
佳境に入った時
わちの期待に、応えるA助
その説明してる、紙ナプキンを
指差しながら
徐に質問
そのA助の、残念な質問がこれ
A助:
『この地図
この地域は、どの部分ですか
』(┓_Д_)┓ズケッ
ぎゃははははははははо(ж>▽<)y ☆
他所の地域書いて
どーすんじゃーーーい゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o
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VE
もちろん、上司の反応は
上司:
『えーーーーーこれ、全部そうやん
自分、今まで何聞いてたん
』
えーーーっとぉ
なにを、話してはったんでしたっけ
ぎゃはははははははо(ж>▽<)y ☆
どんまいでーーす![]()
![]()
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ってことで、おしまい
【上司の次なる挑戦】
で、お会いしましょう
いつもありがとう
ばいっち
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