人生つれづれ -7ページ目

人生つれづれ

つれづれなるままに。

前回の続き。


ガソリンスタンドにいる義母から、連絡があり、住所を教えた私。



しかし、そこから40分経過しても、来ない。


そこで、義母にラインしてみることにした。


義母にライン

夫「場所がわかんないようなら、迎えに行くよ」


私「分かった。じゃあそうラインする。」


ラインを義母に送った。


私「おかあさん大丈夫ですか?場所分かりますか?よければ、やまさん(夫)がお迎えに行きます」


すると、すぐ既読になり電話がかかってきた。


義母「もしもし」


私「もしもし。おかあさん今どこにいるんですか」


義母「ラーメン◯◯にいるわ」


私「ラーメン◯◯、えーと△通りのですか」


義母「そう。」


私「やまさんに迎えに行かせますか?」


義母「お願いします」


私「じゃあちょっとそこで待ってて下さいね」


義母を迎えに行く


夫「じゃあ、ラーメン◯◯に迎えに行くよ。そこでクッキー受け取って帰ってもらってもいいし、家に来たそうなら連れてくる」


私「うん、わかった。気を付けて」


そこでお互い、笑う。


夫「何でゆっくり出来ないかなぁあニヤニヤ


私「もう諦めるしかないね。相変わらず想像の斜め上を行くわ笑い泣き


夫は、義母をラーメン店まで、迎えに言った。自宅から大体十分程の距離だ。


義母はおよそ、1時間くらい道に迷っていたことになる。


時刻は十一時を過ぎていた。予定では、10時には家に到着するはずだったのだが、、。


やがて、夫の車に続いて、義母の車が駐車場に入って来た。


私の車は、義母が入りやすいように、端に停車しておいた。


義母は、広いスペースで、バックから車を停めた。


時刻は、11時40分くらい。


もうすぐお昼である。


ゆっくりする予定だった休日だが、どうやら無理そうだ。。



 

 



 

 



 

 



 

 


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