人生つれづれ -57ページ目

人生つれづれ

つれづれなるままに。

前回の続き。


義母宅前へ着いた。


車は、あった。ああ、良かったニヤニヤ


夫は、車を義母宅前の道路に停車する。


夫「じゃあ行こうか」


私「うん」


2人で玄関前に歩いて行こうとした、その時。


目に止まったものがあった。


ポーンポーンポーンポーン滝汗滝汗滝汗滝汗


理解が追いつかない。


私「ねえねえ、あれ、鍵穴にささってるの、鍵じゃない?」


夫「え、嘘でしょ?待って、写真撮る」


なんと、玄関の鍵穴に鍵がささったまま放置されている。


夫は、写真を何枚か撮った。


どういうことだガーンガーンガーンガーン


鍵を取り忘れたの?


そんなことある?


私「えーーーガーンちょっと理解が追いつかない。そんなことある?」


夫「これ危ないじゃん」


前回も鍵問題があった。↓





そして、また、、、、。


義母のとって、自宅の鍵は、それほど大切なものではないのか???


え?そんなことある?(3回目)


夫が、チャイムを押した。


数分後、義母が出て来た。


義母「こんにちは」


夫と私「こんにちは」


義母「あら、うみさんも行くの」


夫「うん、行く。それよりさぁ」


鍵について指摘する。


夫「ここに、鍵をさしたままって、危ないじゃん。」


義母「あら、大丈夫よ」


大丈夫だと?


夫「大丈夫じゃないよ」


義母はさして気に止めていない。


義母「じゃあ行きましょ」


と、言うと義母は、鍵を閉め、いつものように鍵をプランターで隠すと、玄関の横を通って、家の裏の方へ行ってしまった。






         


え、何?どこ行くの?


私「え?おかあさん?」


夫「え?なになに?どうした?どこ行った?」


義母宅へ着くなり、混乱しっぱなしである。


ガーンガーンガーンガーンガーンはてなマークはてなマーク滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗


相変わらず予測不能過ぎて、言葉を失った。


次回へ続く。



 

 



 

 



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どうなってんだチーン