義弟から送られて来た写真 | 人生つれづれ

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前回の続き。


義母と義弟のかわくんを夫が迎えに行っている間、私は息子にご飯をあげ、かつ、お皿やコップを並べ準備をしていた。


かわくんは、そうめんが好きなのでそうめんも茹でておく。


3月のライオンのそうめんスープも作っておく。


いつものように、お寿司を買ってくるだろう。



義母見守り隊のラインに写真が届く


私が、用意を終え、一息ついていると、義母見守り隊のグループラインの通知があった。


見ると、、かわくんからだ。


義母の家の写真が複数枚貼られ、かわくんのコメントがひとこと。


かわくん「すさまじい悪臭がしていました。マジで気合い入れて掃除しなければ。」


滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗


悪臭って、なんだろうか?



てゆーか、息子が帰省するというのに、部屋は片付けないんだろうか?


不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安


複数枚貼られた写真は、どれも乱雑な状態だ。


義母が生活しているのは2階建ての1階部分で、キッチンとダイニング、リビングと和室がある。


その空間すべての写真が、貼られていたが、どれもゴールデンウィークの時と変わらない、、いやもう少し荒れている?状態だった。


リビングのテーブルも、ダイニングテーブルも沢山の物が重なっていて山になっている。


床には紙類が散らばり、掃除機もかけていなそうである。





全ての部屋がこんな感じだ。


不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安不安


ここで、どうやってご飯を食べているのだろうか?


夫は、前日言っていた。


夫「アイツ、よくあの家に泊まる気になるよなーマジですげぇゲロー




 

 



 

 



 

 


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