約束は直前に取り付けようか | 人生つれづれ

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つれづれなるままに。

3月は息子の検査入院で疲弊していた。


義母に会ったのは2月で雪がちらついていた時期。


気が付いたら、もう3月。


桜が咲いてきた。


夫「そろそろ業務をせねばなるまい真顔


業務、とは義母に会うことである。


放ったらかしにしてはならないのだが、日常的に介護してる我が家なので時間がない。


私と息子が入院している間に、義父が来た。


夫「父は自分も認知症じゃないかって疑っているけど、全然しっかりしている。話も通じるし、母との違いがはっきりしてる真顔


義父は、なんと自ら認知症外来に出向き、テストも受けたそうだ。


どこまでもしっかりしている。


結果、問題はなかったという。


そりゃそーだ。義母だってひっかかからなかったんだから。


私「おかーさん忘れちゃうからアポは直前がいいんじゃない?」


1ヶ月前に取り付けた約束は、なぜか反故にされ、本人も断った理由を覚えていないということがあったのが前回のこと。


義母は自分の記憶力が危ういことを、自覚しているとは思う。


だから今年から日記を付けはじめたし、日常的に運動もしている。


あらがってはいるのだ真顔


とはいえ、、約束は直前がいいんだろうなと思った。


年始の会食の約束も4日前に確認したのに、忘れていた。


だから、4月に会う約束も直前に取り付けようとしている。


最近、ホントに会う約束をしても会えるか分からないのがストレスだ凝視


夫「そうだね。約束は直前に取り付けようか」


義母と会うのはパワーがいる。


いつも何かしらのことが起きている。


それに対応するのにものすごいパワーを使う。


また、義母と会ったら備忘録の為にブログにしようと思う。


その前に入院中にあったエピソードが一つあるので、次回はそれを書こうと思う。


タイトルは、義母からの鬼電ニヤニヤ


では、またひらめき



 

 



 

 



 

 


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