難病の子供。障がいのある子。
私がなんとかしなくちゃって思ってもがいていて、でも息子はそれが苦しくなっているかも。
期待せずに、しかしやれることはやってやる、くらいのスタンスがバランス取れててちょうど良いかもねえ
…とこんな気持ちの変化は最近です。
赤子の頃は必死だった。
受け入れているようで、受け入れられてなかった。
だが、息子はもう紛れもない障がい者。
そりゃあ伸ばしてあげられる面は頑張ってみるが、努力でどうにかなることとならないこと、あるし。
明るい心をせめて持って生きて欲しいなあと。
自己肯定感というやつを、植え付けたい。
色々不自由だが、心は、自由だよ。