先々を思って、どよんってすることはあまりない。
これは、障害児を育てる上で、重要なスキルだと思う。
ふふふ。
でもさ、たまに病む。
先月とかやばかった。
泣き叫ぶ息子に途方に暮れたりね。
私が思っているよりも色々理解が、出来てたりするんかなあ。
不自由な身体で産んですまない、と思ったことはあまりない
だって、もう受精した時からあなたの運命は決まってた。母の範疇ではない。自然のなりゆきだ。天の采配だ。
病気を知ったときは、そりゃあ不憫よねと涙が止まらなかった。
だが、もう仕方ない。その身体で、出来る限り人生楽しくやってくっきゃないよ。
健康な身体を持ってたって、幸せになるとは限らないんだ。
まえを向いてこう。