行ってきました。四季の「美女と野獣」を来年の1月に移動するので、その前に
ビデオを持っていたし、今井さんがガストンをやった、CDを聞いていたので、
ある程度は知っていましたが、イヤ~
綺麗でしたね~ オペラ座も素敵でしたが
こちらも素敵でした。
心優しいが顔が醜い 王様
顔はまぁまぁだが 心はがアウトなガストン
両極端な二人
人間を 容姿だけで判断しては、いけないよの教訓ミュージカルでした~~~![]()
でも、解らない所が 物の元
がふた組み
知らない人は居ないと思いますが、一応大まかな説明を
「ある、お城にオバアサンが、一晩泊めてくれと来ますが、 容姿がとても醜かったので 王子様が追い返した所 そのお祖母さんは、魔女で、野獣に姿を変えられ 本当の愛を知らないと人間に戻れない…… が最終的に 人間に戻ってハッピーエンド」
コテコテと言いましょうが、 お城に仕えている 人たちも 「教育不届き」でポット・時計・皿
に支えられていましたが、その中で
女性で頭に角
みたいなのが沢山付いているのと
男性で 頭に銀の帽子を被っている人 ふた組み
何に変わったのか 解らない
