私の”存在”とは、
ただ”在る”のであって、
何かや誰かに許可されたり、
何かをクリアしたら承認されたり、
そういう、条件付きの類のものじゃない。
ただ、”在る”のだ。
ただ、”在る”を、
ただ、”在る”がままに、受け入れることを、
『受容』という。
『受容』とは、
この世で一番の優しさである。
この世で一番の優しさに近いものを、
『愛』と呼ぶのかもしれない。
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むねをさんは天才かな?と思う。
すごい表現力だなぁ。
分かりやすいな。
自分を愛する。
自分に優しく。
人と接してほんの些細なことで
傷付いたり、悲しくなったことを、
なかった事にしようとしたり、
弱い自分を責めたり、
次はこうしようと行動を改める前に、
相手をジャッジする前に、
「あぁ、悲しいね」
と、ただ受容してあげる事って
意外に難しいのね。
「そうだね、悲しいね」
それだけでいいんだよ。
愛を自分にあげよう。
たくさんたくさん愛したら
次は人にもあげよう、
私は人を愛したい。