我ながら身に余るような

とてもよい条件のお仕事をしていると思う。
私に出来ることで
我慢を自動発動させることもなく
楽しく勉強をさせてもらい
温かい言葉を毎日かけていただきながら
ストレスなく奇跡的に働けている。
私にこんなにもぴったりと合った環境が
あったんだと、びっくりしている。
数え切れない転職をしてきた賜物である。
あの時の私に言ってあげたい。
学びに感謝して、不要な葛藤は捨てていいと。
未来の私が抵抗せずにそのまま来てよと
笑ってるイメージ。

『カメラを止めるな』
見たいと思っていてやっと見れた映画

。。だかしかし、最初の15分あたりで早くも帰ろうかと思ってしまった。。
この内容が延々と続いたらどうしよう。。と、
カメラワークが手ブレだらけで
私は普段乗り物酔いしないのに
画面酔いして気分が悪くなってしまった。。
映画の後に評論記事を見てみたら、
『最初の30分は我慢。乗り物酔いに弱い人は
酔い止めが必要。』
とのこと。
確かに‼︎‼︎‼︎
後半の展開に大変笑わせてもらったけど
7年前のスカイダイビング以来
揺さぶられて酔う気持ち悪さを久々に体験した印象が
優ってしまった

画面酔いに弱い方には、こんな記事もあった。
でもでも、竹原 芳子さんを大画面で観れたので、良かったかな

どれだけ想像を膨らませても
事実と寸分違わぬ事なんて有り得ない。
むしろ予想だにしない。
人の気持ちとか、顔色とか伺うのって
無駄だなと、的外れな感想を持って映画館を後にする。