ミルクコーヒー

ミルクコーヒー

Epstein is alive and has been trolling on Fortnite in Israel. エプスタインが今でもイズライールで生きてやがって毎日Fortniteを荒らしている。WHOOPS!

 

大学生の頃、私はあるFlashゲームにハマっていた。毎日やっていてプレイ時間は1000時間を超えた。実際、それはゲームというか、SNSみたいなソーシャルアプリみたいな感じだった。そこで、Bryというやつと出会った。

 

Bryは日系アメリカ人でありハワイに住んでいた。彼は荒らしが大好きなので毎日チャットでとんでもないことを書きたりしていて何回もBANされた。それでも、毎回彼がログオンした瞬間にチャットがすぐに盛り上がって周りの人が面白がていた。そういうやつだった。

 

初対面の時、私はこいつめっちゃおもろ奴だなと思った。ちなみに、私はその頃もBryと同じのようにチャットをけっこう荒らしていた。言うまでもなく迷惑なやつだった。意気投合ってことだっただろうか、 気づいたら彼と友達みたいな関係を持っていた。

 

彼がガチロリコンだっていうことに気づいたのは、彼とゲームで出会った2ヶ月後だった。Bryが未成年の性的なネタが好きだってことに気づいた。最初はこいつ多分また冗談つっているだろうと思ってあんまり気にしてなかったが、彼が常に未成年の女子を落としたとDiscordで私に自慢していて、あこいつガチだと信じた。

 

ある日、彼はマイクラをやらないと誘った。彼のサバに行ったらそこに彼の13歳の女子の友達がいた。彼女は彼とけっこうマイクラをやっていたらしい。その時のネットはそんなもん

だったから、それを気にするより私はゲームに集中していた。だが、私が下手くそのせいで、クリーパーを拠点を連れて来てしまった結果、何回も家の壁が壊れた。普段は温厚に見えていた彼がそれに怒り狂い、またかよ!?とマイクラのチャットで怒鳴って急に黙り込んだ。あの13歳の女子はBry大丈夫?と聞いても彼がまった返事しなかった。しばらくの沈黙後、彼のキャラが走り出し、付近にいたマイクラ犬たちを斬りかかって、無言でその剣を乱暴に振り回していた。無抵抗の犬たちが、悲鳴を上げながら次から次へと倒れていった。最後やっと彼は今日ここでしようか!おやすみ!とゲームを切り上げた。

 

それから、彼とたまに簡単なやりとりをしていたが、マイクラのことまったく触れなかった。マイクラを一緒にやろうよと彼に誘われたが、その誘いに乗らなかった。その後、彼があのFlashゲームで永久BANを食らったため、私は彼と会話の機会が少なくなって、段々彼と疎遠となった。

 

彼との昔の会話から考えれば、今、Bryが米陸軍に務めているはず。

 

 

 

およそ200年前、ある武士が巳という妖怪に盗まれた宝を取り戻すために、砂漠に旅立った。

 

本来、その宝が何百年も先祖から受け継がれていた。宝の由来や本当の効果は不明だが、持ち主は思うままに動物に変身する力を与えられるという伝承が残されている。ある夜、その宝が誰かに盗まれた。突然のことに混乱しながらも、武士が同日に消えた巳という下働きを疑えていた。巳が蛇の姿に憧れ、もしかしたらその宝の力で蛇に変身したと考えられていた。

 

武士は全国を巡り歩いて、〇〇の〇〇砂漠に人がよく猛毒の蛇に襲われているという情報を手に入れた。やがて彼がそこで巳に遭遇した。巳のほうが武士より一枚上手のため、武士が巳の毒牙に噛まれて命を落とした。よりによって、噛まれた部分が武士の性器だった。使命は果たせず、しかも修行不足ゆえに武士がそんな不格好な死に方て家名を汚した。毒に襲われ、武士が最期まで恨み続けながら自分の運命を嘆いていた。そして彼が、怨嗟の念に化し、ここに休憩しようとする人間が必ずち〇ぽに噛まれろと呪いをかけた。

 

その後、何百人のち〇ぽがこの地域の蛇に噛まれたという。今でもそこは、ち〇ぽの遭難の地として地元民に語られている。

 

だからといって、必ずそこだけで武士の呪いに遭遇するわけではない。近年、そこの地元民が異国の砂漠に旅立ったにもかかわらず、ち〇ぽに噛まれたという記録が残されている。そうすると地域に限らず、地元民自身も呪われたとする説が浮上になっている。

 

男二人、野田と橋本が異国の砂漠で歩いていた。

 

野田のち〇ぽが途中で猛毒の蛇に噛まれた。

 

橋本が慌てて病院に電話したら、自分の英語が下手くそだと気付いてしまった。それでも、なんとか状況をカタコトで説明した。

 

「wat do, helupu! plis!」

 

「Alright sir, it is okay calm down...um...you said your friend got bit by a snake. Is he with you right now?」

 

「?????? は⋯ye, yes, snake! b..bito, da uhhh..coke! helupu!」

 

「Uh, okay...you have to clean the wound first and stop the bleeding with bandages. We are sending a rescue team out there now, so your friend will be okay.」

 

「???????? Yes, outside! desert! what do? 」

 

だが、やはり橋本は向こう側の指示をまったく理解できなかった。医者も二人の話の歯車が噛み合わないと悟って、仕方なく自分が何年前にアニメで学んだ日本語を実践に移した。

 

「ち〇ぽ⋯ス⋯フ...えーと、ィテ⋯!キレイニ!!」

 

しかし、悪い電波と外国の発音なので、橋本が勘違いしてしまった。

 

吸いて?綺麗に吸いて??ち〇ぽを???

 

電話を切って、橋本はハトが豆鉄砲を食らったような顔で野田のそばに立った。そして、彼が強い正義感が湧き上がって、自分の仲間の救いになる以外のものは、何もかもがどうでもよくなっていた。

 

 

 

 

ある男が一人で砂漠に旅立った。

 

ようやく泉を見つけ、水を汲もうとしたが、彼はすぐそばに何かの存在に気づいた。

 

それは、なんと、猛毒の大蛇が草むらに紛れていて、男の命を狙っているかのようだった。

 

危ない危ないと男が胸を撫で下ろしながら、右手で刀を鞘から抜いた。

 

そして、彼は蛇を斬りかかたが、 蛇が夢にも思わぬ速さで刀を毒牙で食い止めて噛み砕いた。

 

「ほぅ⋯貴様が刀には自信があるようだなーー!!でも残念ッ!貴様の刀はここでは通用しないぞ!」

 

「な、なにこの妖怪!」

 

「妖怪??ワシの聖地に土足で踏み入る男を許さんだぞッ!!!!」と、男の目の前で蛇は人形に化した。

 

「なるほどなるほど、俺は何年かけてやっとお前のことを見つけた。しかし⋯お前はこの数年、蛇として生き残ってやがっているな⋯巳くん⋯情けない!!!!さっさと 俺の宝を返せ!」と男が猛然と押し出した。

 

巳は、右に飛び込んで、眼前に迫ってきている男をかわし、手刀で男の首を軽く当たった 。「ふむふむ、刀をなくした貴様はこれぐらいの程度だけだな。もう一度来るがいい!でもよ?次からこそ真の地獄となるのだッ!!!さぁ!」

 

「ふざけんなよ!!」と男は怒鳴りながら、前に転んだ拍子に体勢を立て直し、また巳を突撃していった。

 

巳が身を構えて、渾身の一撃を飛び掛かってきた男の腹を叩き込こうとした。なぜなら、自分の鉄拳がこの素人の男より速いと信じていた。だが、素人こそ突拍子もない汚い手段を取りがちである。だから、そんな愚直な直線の動きを素直に読み取った巳は甘かった。男は圧しかかってきたその瞬間、手のひらに何かのヒカリがあった。

 

「は?あ!しまった!」巳はそのヒカリの意味を悟って届いていく拳の軌道を変えようとしたが、もう遅かった。ズバッー!!!肉を切る音が響き、巳が悲鳴を上げながら反射的に右手で刀の欠片にやられた肩を庇った。男はその甘えた隙を見逃さず、今だと言わんばかりに全身の力で巳を押し倒した。

 

巳が仰向けに地面に転がし、馬乗りにされた。男は巳の喉を包み込みながら「俺の宝どこだ!!吐け!!」と怒鳴った。

 

「わはへ⋯からない⋯」と巳は口を大きく開い、息苦しい様子を見せた。そして、彼は目を瞑り、また蛇に化し口の奥から毒霧を噴出した。男は不意打ちを食らい、つい巳から手を放った。

 

巳はそれを機に、どこでもいいからとりあえず貴様はワシの毒牙を食らえと、男を噛んだ。

 

噛まれた部分は、なんと、男のち〇ぽだった。

 

 

 

男女二人、高橋と明日香が砂漠で歩いていた。

 

明日香は高橋に気に入られるが、あまりにも鈍感な女子で彼の恋心まったく気付いてなかった。二人は同じ会社に所属しているので、元々は社員旅行で皆と歩いていたが、たまたま皆からはぐれてしまった。

 

よりによって、二人は途中で毒蛇に襲われた。高橋は獅子奮迅の抵抗で明日香を守ったが、自分が蛇に噛まれた。

 

噛まれた部分は、高橋のち◯ぽだった。

 

慌てて病院に電話し、毒が誰かに吸われないと1時間内死ぬと彼は医者に教えられた。

 

やっと明日香と二人きりにったのに、どうしてこんなひどい目に遭うのかと、彼はさんざん悲しい思いばかりしてきた。

 

でも、さすがに高橋は頭の回転は早い。いや、ちょっと待ってよ⋯もしかしたらこれは大チャンスじゃないか?と彼は冷静さを取り戻して、考え始めた。ああ、そうだ、明日香をここで上手く説得すれば、俺は彼女ができるぞ!

 

そして、彼は明日香を向いて、口を開いた⋯

 

 

 

「明日香⋯俺、見ての通り⋯このままで死ぬかもしれない」

 

「えええぇ??治らないの??」

 

「いや、治る方法はあるよ。毒を誰かに吸ってもらえば俺は生き残るんだ。」

 

明日香はその意味を理解し赤面した。「でもでも⋯噛まれた部分が⋯」

 

「俺の死は、イヤ?」

 

「で、でも、それを吸ったら⋯セックスみたいなものになっちゃうから⋯」

 

「まぁ確かに周りの人にこう読み取られるかもしれない。でも今周りは誰もいないのよ!しかも、そもそもこれはセックスじゃない。これは愛だ。いや、ちょっと待って、そんな目で俺のことを見ないで!話を最後まで聞いてくれ!愛の定義はなんだ?性欲だけか?違あああぁう!愛は他人が窮地に追い込まれた時、自分の命を捧げる覚悟のことなんだ!むかしむかし、アダムとエバが蛇に騙され、禁断の果実を食べた。そしてイエスは自分の身を犠牲し、エデンの園でアダムとエバが犯した罪を贖った。だから、イエスが人間への愛は無条件でありながら、最高の愛と考えられている。それは愛の物語ではないか?そうだ、さっき俺は蛇と戦って噛まれた。そして俺のち〇ぽが真っ赤に染まった。でもその時、周りの人を守るために、俺は死んでも良い!!って俺は考えていたのだ!だが俺は後悔しない。なぜならそれは愛のための戦いなんだッ!!!!それに、それに、今俺今死ぬかもしれないからとりあえず言うね⋯俺は好きな人のため奮闘した!!!!明日香は愛についてどう考えているかな?愛を諦めている?そうでもない?性的の目線で見れば俺のち〇ぽを吸えばいやらしいものだが、人の命を救えば他のことがどうでもいいっていうのは自己犠牲なんだ!つまり、それは最高の愛だああああぁッ!!!したがって、俺のち〇ぽを吸うのは俺のためじゃなく、最高の愛のためだ。では、もう一度教えてくれ、俺の命、救う?」

 

 

 

 

 

 

 

 

砂漠の炎天下でみなみと悠が歩いていた。

 

疲れ切った二人はようやく泉を見つけ、休憩しようと陰に腰を下ろした。

 

だが、二人は座った瞬間にヤシに巻き付いていた大蛇に襲われた。

 

みなみは素早く反応し無事に逃走したが、恐怖に囚われた悠が逃げるタイミングを見逃して、大蛇に一口で噛まれた。

 

噛まれたところは、なんと、悠のち◯ぽだった。

 

なんとか大蛇の毒牙を振り切った悠は、みなみと合流し、「おいおい、俺のち◯ぽやばいぞ!」と血に染まった股間を指しながらみなみに「早く病院に電話しろ!」と促した。

 

みなみが慌ててスマホを取り出し病院に電話した。

 

なんとか向こう側の医者に経緯を説明したら、 医者は「はい、状況がわかりました。救命の方法は2つあります!1つは、噛まれた部分を切除すると、彼を一刻も早く病院に運べば生存の可能性がかなり高いです。」

 

悠はこうなっているのは自分のせいかもしれない。もしその瞬間彼を見捨てなければ、二人で大蛇を無事にやっつけたじゃないか!だから、少なくとも悠のち◯ぽを救いたい!とみなみ考えた。

 

「なるほど。では、もう一つの方法を教えますね。毒を吸ってもらえば命が助かります!」

 

電話を切ってみなみは「悠⋯確か、お前のリュックにナイフが入っているのだろうな。」

 

ある日、男二人田中と坂野は砂漠へ旅立ったが、迂闊だった坂野が用を足している最中に蛇に襲われた。

 

田中の助けをもらい、必死に戦ってなんとか徒手で蛇を撃退したが、乱闘中坂野のち◯ぽが蛇に噛まれてしまった。

 

襲いかかってきた蛇は猛毒を持つ種類だそうだった。

 

「あううぅあああー僕はここで死にたくないよー!!」と坂野はち◯ぽを両の手で包み込みながら悲鳴を上げた。

 

田中は「おい、落ち着け!今すぐに助けを呼ぶから!」と携帯をポケットから取り出し付近の病院に電話した。

 

深呼吸し冷静に病院のスタッフに経緯を説明したら、向こう側が一瞬言葉に詰まったがようやく「あ⋯あーはい、じ、状況がわかりました。大丈夫ですよ。命の助け方はありますー」と答えた。

「ーそれは、できるだけ早く毒を誰かに吸ってもらえば、命が助かりるはずです!!」と助言した。

 

電話を切って、田中は苦しみもがく坂野の姿を見ながら、口を開いた。

 

「ごめんな坂野くん⋯お前の家族はこれから俺の責任だ。最期の一言を⋯」

 

 

アメーバにおるわ!

本物って怖いわ⋯

気をつけないと刺されるじゃねぇか!

Looking at you motherfucker, don't come close or you will taste my fist. 

カニを食べたいな。かわいい女の子にあーんってしたらいいな。

 

あ~ん

 

そして俺は四つん這いになり、迎え舌を出してあのカニの足をこう、レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロして、周りの白人観光客がwhat the fuck is wrong with this dudeみたいな顔をするのだろうな。

食べたら睡魔に襲われ、床に横になって寝るのは当たり前。

最後はあの女の子が寢っている俺に首輪を付けて、乱暴に俺のパンパンになったお腹を蹴って「起きろーご褒美タイムは終わりだ!帰るぞッ!」と言いながら、ぐいっと首輪のリードを引っ張る。

やだああああぁぁあぁあぁああよーーーーあんなケージに戻りたくないんだよぉ!カニをもっともっと食べたいの!それにcock cageを外して~俺は4545したいんだよ!!!

 

P.S.カニって隠語じゃない。

 

レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ

Pornhub.

 

具体的には、以下の手順を踏んでください:

 

1. ティシューを購入。(重要)

2. パソコンを購入。

3. ネット環境を整える。

4. パソコンをつける。

5. パソコンでFirefoxをインストール。

6. パンツを下ろす。(任意)

7. FirefoxにPornhubを入力。

8. 「よしッ!Pornhubで頑張るぞぉおおおぉ!!」と大声で叫ぶ。(重要)

9. Pornhubで頑張る。

10. 英語上手になった。

 

でも正直に言うと、Pornhubってこの数年くらいからつまらなくなったよな。けっこう制限されているよね。富裕層が毎日とんでもない違法セックスをしているのに、私達みたいな庶民はまともな45さえできないとは!

 

おい!どうしてくれるんの?俺達の45権を返せッ!⋯じゃなくて、このままだと英語は上手にならないんだよ!