久々の更新!
大黒サーバーで村を取った私です。
大規模アップ(二次武将の追加、中国に村を大量追加)の時代でした。
アップされた村を取ってみましたんですがね(;´Д`A ```
行首になったのは初めてだったので緊張しましたw
その後二次武将を作ることにして、医学者を雇ったんですけどね(;´Д`A ```
案の定、後から雇ったTrder団 員に先こされましたよw
作るのに2週間かかりました。。。
最初はマンモス一発で倒せて感動しました!
そろそろ布袋編にはいりたいなw
続く
巨商人生
私は、気分転換もかねて一度蒼氷緋炎を抜け
風雲のセカンド商団だった風雲城に申請し、大商に密談し
入りました。
この決断がよかったのか悪かったのかw
なかったら今の私はありませんw
その日は何もなく普通にログアウトしました。
次の日にログインし、商団に挨拶すると
戦魂臥さんという人が挨拶を返してくれました。
色々問いかけているうちに、突然密談がきました。
戦「おひさでーすw」
サダ「ほい?」
戦「○○○(←名前)ですよーw」
サダ「うおおおおおおおおおお!おひさですw」
なんと、引退したはずの宴の大商でした。
戦魂臥さんは、商団を作るといいました。
名前は-Traders-
大商は可愛いお尻さんした。
当時は大規模アップデートの1週間前だったので
新しい村をとって作るということになりました。
なんと私も村をとることになりましたw
巨人生を振り返る
大黒サーバーができてからしばらくは、恵比寿を主体で
大黒を暇つぶしでやっていました。
私が大黒に移ったきっかけは、恵比寿で所属していた団(楽)の大商が
大黒に(宴)という商団を作ったので入ってみました。
すると、その団には当時恵比寿でお世話になった人がいましたw
その人は、大黒でも旅団狩りなども組んでくれました。
そのうちに、本格的に移住しようということになり
またまた驚異的なスピードで信用レベルを上げて武将を雇いました。
そのころ、初めて交易をしりましたw
当時は交易が苦手で、1日2m稼ぐので精一杯だった・・・
けれど、私は攻城将の役職についてみたかったので
ひたすら戦闘をしていました(;´Д`A ```
そのころは二次武将は実装されていません!
ひたすら戦闘して戦闘力は20000になった頃
突然、大商から密がきて
大商:うち解散することになったのよ
私:まじですか?・・・
大商:うん、私が引退するので・・・
私:そうですか・・・
私:なら、解散するまでワッカ下さいw
大商:いいですよ~w
なんと!大行首になったw それが一番最初の役職だった。
そして、解散の時。
一番、村を持っていたうちの団は、支部の京で解散式が行われた。
人がかなりあつまり、通行止め気味な感じだったw
大商の挨拶がおわって、とうとう解散してしまった・・・
私はその時、商団を作ることになったw
続く(・ε・)
巨商伝説2
あのころは恵比寿サーバーしかなかった。
☆サダキヨという名前でプレイしていた
そんなある日、アイテムモールの存在を知った。
なんでも、アイテムが買えるらしいw
そこで、恐る恐るGASHを購入し、アイテムモールを利用してみることにした。
そこは未知の空間だった(;´Д`A ```
なんだかいろいろなアイテムがある。
どれにしよーかなー、なにかおーかなー。。
よし決めた!
・・・・・
・・・・・
買えた!
初めて買ったアイテムモール品は丁若唐の服だった。
他にタングンの鏡を買い、浮かれ気分で浪人を映した。
浮かれた気分でプレイしていた。
すると、ぽつんと武道場が建っていたw
中に入ってみる
なんと、人と人が戦っているではないか!
そして、知らないうちに勝負にまきこまれていたw
そこにいる人たちに武将の話しをしてもらった。
なんと武将は技を使えるらしいww(そんなんあたりまえかw
しかし、雇用信用レベル40以上!現在信用レベル12!
そこから、☆サダキヨの信用上げ修行が始まった。
すると、2日で55レベまであがったw
その時の国籍は台湾
そして初めての武将雇用をする時が来た!
最初に雇った武将は銃士だった。 30分後解雇・・・
3人まで雇えることを知り、棒術士、道士、野獣戦士を雇っていた。
戦闘力10000!
その当時、8月頃
大黒サーバー増設
(@'ω'@)ん?なになに?なんなの?どうなっちゃうの?w
「俺は絶対恵比寿に残る!」
と決意した・・・・・・・・・・・・・が
気がついてみたら、大黒サーバーで浮かれながらプレイをしていた(;´Д`A ```
続く
巨商始める
友達に教えてもらい、2004年6月に巨商伝を始めてみた。
右も左もわからない・・・
Σ('◇'*)エェッ!?たこ?どこにうってるの?!
そんなこんなでやっていた。
ある日、友達から密が来て○○ーの○○志願者と書いてあるのが見えた。
カッコイイー と思い、私もどこかに志願してみることにした。
志願してみたけれど、正直なにもわからなかった(;´Д`A ```
次の日には志願が消えていることが多かった・・・。
そんなある日、商団の楽に志願していたところ
なんと!大商から密談がきた(後に大黒でもお世話になる
なにがなんだかわからないまま、質問に答えていった。
大商:それでは入団許可しますね
?!!? なんだなんだ?w というながれで入団した。
商団チャットという機能には正直おどろいた・・・
夜中までチャットがたえない団だったのでおもしろかった!w


