忘れへん__ ∞「おーくら‼‼‼」 俺らは声になってへん声で おーくらの名前を呼んだ… …でも 大「…」 頭から血ぃがいっぱい出てて… 意識がなく、 俺らの声も届いてへん見たいやった…… おーくらは数分後、病院へ運ばれた 『死なんとってくれ‼』 それが俺らの願いやった。