手のひら母親の妹の夫、つまり私の叔父は、まるで愛想がない。叔母宛てに電話しても、久しぶりの一言もない。もちろん父親の葬儀にも来なかった。そして、叔母が母の面会に来てくれたことを最近知り、お礼の電話をかけた。叔父がでた いつもの無愛想とは違う、愛想がなぜか良かった(必要最低限のことしか話してないが)珍しいなあ、と思っていたが、ようやく気が付いた葬儀にこなかったから弁解がましいんださすが叔父、私はあなたが大嫌い