身体障害者は、働けるなら働いても、級が変わることはないから、障害者年金が貰える。
精神障害者は、医者が「就労不能」と診断書に書いて初めて級の診断が為される。重いか軽いかは、年金事務所が決める。
だから、年金では生活できないからと働き口を探したら、「なんだ、はたらけるじゃないか」と、年金がストップされる。
言ったら悪いが、手話を習っていた時、講師のろうあの人達は、マッサージだの美容師だのの仕事をして、おまけに障害者1級だから年金もたくさんもらい、車買ったり海外旅行に何度も行ったり。
精神は本当に損だ
ペースメーカーの人なんて、そりゃあ大変な病気だけど、就職にはすごく有利だ。
だって、障害者枠で役職に就いてる人、何人か知ってる。
精神は、働くなら年金を放棄しなければならない
不公平だと思うのは、精神の人みんなだろう
身体の人で「違うよ」という人は教えて欲しい。