今日は、訪問看護の日
先週は「体調が悪い」と断った
訪看と医師はツーカー
医師は私に、「今の犬が死んだら、2度と犬を飼うな」と言った
…さあ、どうごまかそう
ルビーがいなくてボボがいるのは事実だ
とりあえず、ルビーは死んでボボは知り合いから預かっていることにした。
無邪気なボボ
訪看の人に懐いてじゃれついて、離れようとしない。
ルビーは四六時中肛門線から液が出て、抱っこするにもひと苦労だった
ひどいニキビダニに肛門線、急性腎不全
訪看の人が帰ってから、ルビーの
「生きていてごめんな」
という声が聞こえてきた気がした
ボボの元気いっぱいな姿を見るにつけ