ここで錯乱した私を見た婦人科の事務局長がでてきてワーカーではなく保健所や特定検診科に連絡を自ら取ってくれたのです。
間接的に周りの患者さんに私は精神障害2級で生活保護だと言いふらしてるのと同じです。
ワーカーの言葉に錯乱し、あんたと合わないから生活保護なんていらない、と私が叫ぶとどうぞどうぞ、でもこちらはこちらで調べさせてもらいます、と。
社会福祉士さんは私のプライベートな関係や環境を調べ始めたらその人はもうワーカーとして人として終わりだと話していました。
年金(障害者年金)をもらっていること、ブラック企業の最後の給料が7万あったことで私の生活保護費は18000円です。
暮らしていけません。
秋田市は母子家庭に甘く精神障害者には容赦なく冷たい、私のような精神2級には怠け者とはっきり言う県です。
医者が就労不可と年金の診断書に書いていても私をはたらかせようとするのです。
私に歩いて歩いて遠い場所で掃除婦をやれと言うのです。
秋田の冬は北海道と変わりません。除雪も遅くきれいな道は官庁街のみです。
以上全文