母のところへ。


叔母さんが亡くなったことわかるかな。


叔父さんに連絡する。
見舞いにも、お通夜にも行かなかったことを詫びる。


母に電話に出てもらう。


「こんな調子なんです」と詫びる。


叔父さん疲れているだろうな。


まだ時期ではないかもしれない。


でも、筋は通さないと。


誰もうちは叔母さんのことを気遣っていない


母親、わからないかな


電話で「恵美ちゃん」って言ってくれないかな