まだ30代の女は、恋ゆえに、すでに


苦しみや嫌悪を通り越せないで、いた





何度、この言葉をカラダがつぶやいたことだろう。

何度、この言葉をカラダがつぶやいたことだろう。






なんぎや、ほんまに


なんぎや、ほんまに









鈴木祥子さんの、いつもの通り悲しいうた