まただ外野から、連絡があった 父親宛てに、同志社のニュースレター用(原稿)の便箋、返信用封筒を速達で送ったから、今月末には相手に届くよう配慮して欲しい、と。父親は、もう字が書けない筆談で私が書こうったって、何を喋っているのかさっぱりわからない。どちらにしても、また4~5日中に病院に行かなければならない。厚意なんだけど、重荷。