長谷川義史の絵本


ラーメンを食べているぼくのとなりで、違うひとがラーメンを食べて、また違うひとが、また違うひとが…
隣町にまで行列ができ、その最後のひとりは餓死しているという話。


余裕のあるひとは年末の道路工事が気になる。


私は、だれがラーメンを食べていようが関係ない。