札幌市が販売しているペットボトル詰め水道水の需要が急増している。
「札幌の水」は、仙台市にあるペットボトルのキャップの工場が被災しており、現在は生産出来なくなっている。
このため、24日からは1人24本入り2箱まで、の販売制限に踏み切った。
小樽の「小樽の水」は既に売り切れ。